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'08春公演予告

いろんなことがありましたが、来週春公演となります。
舞台の方も急ピッチに進んでいます。
どうにかしてしまうのが、うちの演劇部の伝統です。

Blowin' in the wind
5月1日(木)、2日(金)が公演日です。
開場16:10 開演16:20
このブログを見ている人は少ないかもしれませんが
ぜひ。

秘密兵器導入

2008-04-26
数学の先生からあるものを譲り受けました。
予想以上の効果があります。
今回の公演で投入します。
ぜひ見に来てください。
社会科教室の新しい可能性を。
こう、ご期待!

部員11名

2008-04-25
再びえぽあホールで打ち合わせ。
急いで進めないといけないことも多々。
SHRを副担に任せて時間を繰り上げてもらう。
昨日も部総会に出ていないので、早く1年生の顔が見たいのだ。
といっても見学に来ていた子たちだから初めて見るわけでもない。
それでも、これからつき合っていく面々。
ありがとう、そしてよろしく。

ノートパソコンの電源部分の接触が不調でバッテリもへたって
機能せず、突然落ちてしまう状況。4年間フルパワーで
稼働してきたのだから仕方がないことか。
どうにか代替を入手しなければ。


専門委員会

2008-04-24
部総会があったが壮行公演の話などの確認のために留守にする。壮行公演と西札幌合同公演の日程がバッティングすることが判明。お互いにどうしようもならない状況なので仕方がないか。せめて時間帯くらいずらす努力をしようかと思う。
出場校の減少が懸念される。部員数も減少の一途なのか。うちの新入部員は何人入ったのだろうか。

家についてから部長にメールを送る。
新入部員は6人。男子2人女子4人。

えぽあで打ち合わせ

2008-04-23
壮行公演の打ち合わせをえぽあにて
入場無料
となれば学校からの協力が必要
となれば江別で
となればえぽあで
しかし前に書いたとおり7月は去年の時点で埋まっている
空いているのは6月のみ
となれば
1年生がスタッフ初体験なので
早い時期に経験させるという趣旨で
2日前から会場に入る
しっかりとスタッフの練習や仕込みの練習をする

やっぱり早いよな、6月
選択肢が無い以上仕方がない

明日は部総会

顧問と父親の板挟み

2008-04-20
休日がない。
春休みは毎日学校で仕事をしていた。
部活には行ってなくても、指導要録の集約、新入生受け入れ、
時間割(今年は少しだけ)など多忙を極める。
週末はとなると群馬・夕張と家を留守にしている。
明るい時間に家にいないのだ。

自分は芝居が好きで、ここの演劇部が好きで、
部員たちが好きだから、まぁ、できるだけ練習したいと
言うならやらせてやりたい。

が、自ずと家にいなくなる。一輪車の練習につき合って
とか、キャッチボールしてとか言われても、日が沈み始めて
帰ると、雰囲気が悪い。
土日くらいどうにかならないのと言われる。

逆に部員の親もそう思っているのかもしれない。
子どもには勉強をさせたい。
土日くらい早く帰ってこさせて欲しい。
家族で出かけたいこともあるだろう。

でも、時間かけないといいものは
作れない。
それが創作活動。

作業効率を高めることだろう。
現状は厳しいがそれが今年の課題。


塔屋の鍵をくれー

2008-04-19
うちの学校は4階建て。でも4階からさらに上に行く階段がある。
上にあるのは物品置き場、貯水槽、そして屋上に出る扉。
安全管理の面もあると思うが、この階段へアクセスする扉は
当然いつも鍵がかかっている。さらにここを開けるときは
教頭か事務にマスターキーを借りなければならない。
平日はいいのだが、休日は教頭はいないので守衛さんに借りることに。
ただ、点検に回り始めると2時間近くいなくなる。
「上を開けてもらいたいんですけど」、と部員が来ると、
守衛さんを探す旅に出る。
「予め言ってくれ」と言ってあっても、生徒のこと
だいたいの場合は突然になる。
でもって、鍵をくれー。

後日・・・ま、言ってはみるもので、扉の鍵をゲットしました。
休日でも使いたいときに借りられるようになりました。

何をしとるのやら

2008-04-18
まったくもって。
なんとも。
そりゃねぇ。

代休でも仕事

2008-04-15
土日と宿泊研修だったのだが、どういうわけか出張が入っている。もちろん今日の代休はもうない。4時半頃、学校に戻り部活に顔を出す。こちらの疲れた顔に、大丈夫ですか?と気遣ってくれる部員たち。追試とやらで全員はそろっていない。
来週は部総会。このメンバーに新しい顔が増える
春ですね。

明日から宿泊研修

2008-04-11
1年生は午前授業なので部活見学もなし。
2・3年生は春公演に向けて準備。1年生が見に来ると
よい緊張感もあるが、対応する時間もかかる。
さて、どこまで進むだろうか。
見に行けなかった芝居「歌わせたい男たち」が札幌の演鑑で
やっていることを知り、教育文化会館へ。
事務所に電話したが、留守電が続くので
直接出向き、年間契約で今日から見られないかと
聞いてみるが、事務所に行ってくれとのこと。
事務所が閉まっているわけで・・・。
結局、徒労感を抱えて帰ってきました。
地方で観劇をするスタイルはこの鑑賞会形式が
基盤だからな。
いろいろ思うところがありましたが、
ぐっと我慢。
それより、準備不足でした。

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