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結局、元のさやにおさまる

3月からこちらの
ブログに移っていましたが
元のさやに戻ります

http://d.hatena.ne.jp/ohasatheater/

桐生のホール

2008-05-08
1年生にまだ何も教えてないんですけど
と部員たち(上級生)確かに入ってからスタッフの仕事
セッティングやら教室の片付けみたいなことばかり
やっている。発声もまだまだきちんとやれていない。
明日は顧問不在なのでそこらへん2年生に任せる

基礎練を終えたところで
カノンの練習。4の生徒が講習に出てるので、1年生に代役を頼む
去年は一人が休むと中断してばかりだった
初演技。新鮮。
講習が終わって揃った(本当は1人休み)時点で
桐生での打ち合わせ・抽選会ビデオ上映?
地図を見ながら桐生の町とホールの位置取りをイメージ
それと抽選会の雰囲気などを
居残り部隊にも
遠征費の話も少し
6泊7日という見学旅行より長い旅行をする。
去年の全道は5泊6日だった。

2時間の睡眠の後

2008-05-07
午前中に1時間目から3連発の授業。
昼休みに秋の文化部芸術発表会の体制作りの会議。併せてそれが母体となって全国大会壮行公演の準備をしてくれるとのこと。ただ出張のため出席できず。

<出張>

5時頃学校に戻る。
春公演の片付けをしている部員たち。
一区切りがついたところで全国に向けてカノンの練習をスタート。
新入生たちに脚本を配布する。
スタッフの割り振りを考えなくてはならない。
舞台2名
照明2名
音響2名
1ヶ月で仕上げなくてはならない。一度やっているものとはいえ新たな壁が待ちかまえていることだろう。

あっという間のGW

2008-05-06
実家から帰ってくる。今回は高速道路を使わないでの帰省
このガソリン高のご時世、高速料金など出していられない。
出張の準備に入る。
なかなか進まない。
日付が変わり
それでも完成しない。
最終的に3:30に終了。
明日の授業の準備をしていると4:00近い。
睡眠時間は2時間か。

一人、熱を出す

2008-05-04
ゴールデンウィーク。一人だけ熱を出して寝込む。
できるだけたくさん食べて着込んで寝る。
疲れがたまっていたのだろうか。
熱は38.5℃。汗を無理矢理出して
翌朝平熱まで下げる。
力業。
することが残っている。
7日は出張。提出する書類がまだ一行も書けていない。

ゴールデンウィークに帰省

2008ー05-03
札幌の石山通は渋滞。高速にすれば良かったと後悔。
北海道にいるのに渋滞なのかと
それでも定山渓の手前から流れ始める。
となれば、やはりこっちで良かったと
胸をなで下ろす。
久しぶりの家族でのおでかけ。
途中、洞爺湖周辺で休憩。
祖父の葬式以来の実家
購入して送った
キャンドル立てにろうそくが灯っている
たった4ヶ月前のできごと。
疲れからか体が痛い。
どことなく寒気がする。

春公演楽日

2008-05-02
職員会議で開演時はつけなかったが、ラスト直前に入ると適度な緊張感。
観客はわがままを言えばきりがないが、やっぱりもう少し欲しいところ。
となると今年卒業生した部員の動員力だったのか。
それでも、終わった後の観客の雰囲気はまた足を運んでくれそうな。
こうやって観客は増えていくもの。
まずは無理矢理にでも客席に来てもらわなければ始まらない。

とにかく4ヶ月に渡った春公演も終了である。
よくやりきったと思う。
自分たちなりの形も見えてきたし。

さぁ次はカノンに向けてがんばろう。
どの公演もそうだが、
半端は許されない。

初日終了

2008-05-01
ついに5月になってしまいました。
ということで春公演初日です。
芝居はまぁまぁのでき。それにしても1年生は入ったばかりでよくやっている。
本当に感心する。嵐のようなセッティングで駆け回る。
卒業生が大挙してきてくれました。
数えてみると21期から25期(新入生)まで揃う。
それは自分がこの学校に来て5年目だということだ。
なんか感慨深い。
伊達には5年しかいなかった。このタイミングで転勤したんだったな。

明日は本番なり

2008-04-30
午前授業。PTA総会。練習はたっぷりできるはずだが、通しもできない状況。
最後はやはりスタッフワークの確認。何より1年生が一番不安なはずである。
社会科教室でも工夫次第ではちゃんと照明効果を得られるということの証明。
今まで構想はあったけど実現できていなかった。
今回はこういう芝居なので待ったなしの状態。さて、観客にどのように映るでしょうか。

いきなりハードなスタッフワーク

2008-04-29
土日に担当が決まった6人のスタッフとしての持ち場。音響照明、本当の意味での裏の仕事、声の出演など。
こちらから出す理不尽なダメだしや、要求に「はいっ」という元気な声で挑戦していく。
なかなか優秀なスタッフなんじゃないかもしかして。
実際、音響照明なんかをぜんぜん経験していない部員もいたわけで。
今回はカノンに向けて経験を積んでもらうという趣旨での春公演。
結果的に1年生にすっかりお世話になっているような気がする。
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